鉄のことなら俺にまかせろ! 石川工作所

有限会社  石川工作所

社長の素顔 ~プロフィール~

1970 年6月19日生まれ O型

 

 二人の愛娘の前ではユルユルのパパ。休日には娘と共に過ごすことが多い(愛称:ヨクチン、体型:プーさん)

いつでもどこでも制服姿 “鉄のことなら俺に聞け” のメッセージが入ったオリジナルシャツを着こなす、隔てない厳しさと緩さ(若い女性には隔てない甘さ)中小企業家同友会所属、各種セミナーでも最前列で前向きに学んでいる。そんな社長の念頭にあるのは “カッコいい会社作り” 社員が自信を持っていられること そんな会社作りに取り組んでいます。

会社概要

社名 有限会社 石川工作所
創業  昭和46年6月
創立 昭和50年8月
資本金 300万円
所在地 愛媛県四国中央市村松町149番地の1
役員

代表取締役 石川義和

取締役 石川勝彦

従業員 8名
協力事業所 3社(30名)
取引銀行 伊予銀行三島支店、東予信用金庫三島支店
E-mail info@kousaku.com

事業内容

弊社は、カッコイイ会社作りを企業理念に、金属の切断・曲げ・溶接等の仕事を通して、地元の基幹産業である製紙業界に貢献したいと考えております。
弊社はこれまで、金属の切断・曲げ・溶接などを行い製造プラント設備やタンク及び貯蔵施設、鉄骨建築工事、一般建築金物製造などを行ってきました。
溶接加工については、最新のデジタル溶接機を導入し、鉄及びステンレスの材料をCO2溶接・交流TIG溶接を使用し、アルミ溶接も可能であります。
金属の切断については、定尺サイズの板から、ツイスターNC切断機、プラズマ切断機で鉄、ステンレス材の厚物も自社で切断をしている。形鋼への加工は、最長6mまでのデジタル位置決めが可能な、アイアンワーカー(IW-45アマダ)を導入し、大量の 形鋼への切断 および パンチ穴加工も可能としてます。
さらに形鋼切断についてはバンドソー切断機に、自社開発のデジタル測長器をつけて高精度な切断を行っています。これまでの実績については、富郷ダム建設機械設備(納入先:公団)、製造プラント自動化設備(納入先:薬品企業、地元製紙企業)、屋外100tタンク製作(納入先:地元製紙企業)、ミステリアスアイランド天井モール(納入先:国内レジャー施設)、総合研究棟ガラスファスナー(納入先:国内大学校)、フィードスクリュー(納入先:地元製紙企業)、各種 鉄製らせん階段など (納入先:国内レジャー施設)、高い応用展開力により幅広い事業例があります。

 

沿革

昭和46年 6月 石川工作所として、地元製紙業界に対応すべく製缶及び各種プラント配管工事部門を個人開業する。

昭和50年 8月 資本金300万円にて、有限会社石川工作所を設立。

(代表取締役 石川勝彦)

昭和50年10月 建設業者(専門工事業者)登録。

昭和55年 6月 水資源開発公団の競争参加資格認定。

平成 5年 2月 第2工場増設(敷地:1500㎡ 建物:330㎡)

平成12年 5月 プレスブレーキ導入(130t 2500max)

平成17年12月 鉄板NC自動切断機導入(size 25tx5’x10’ max)

    自動切断用CADCAM導入

 

平成22年 8月 インバータデジタル制御式溶接機(Welbee Inverter M350L)導入

営業品目

製造プラント設備

薬品反応釜設備

プラント設備配管

自動化設備

プラント設備メンテナンス


タンク及び貯蔵設備

危険物貯蔵、薬品貯蔵タンク・ホッパー

フィルタータンク


鉄骨建築工事

鉄骨倉庫、作業ステージ。階段・テスリ


一般建築金物製造

回転ゲート、ガラス手摺ファスナー

広幅水門

主たる目的先

官公庁

①水資源開発公団


一 般

①池田福助株式会社

①株式会社 猪川商店

①井原工業株式会社

⑨川之江港湾運送株式会社

⑧川之江造機株式会社

⑦ダイオーメンテナンス株式会社

⑥株式会社中央ステンレス

④株式会社トーヨ 

⑩西川建設株式会社 

⑤株式会社日新化学研究所

②ハリマ化成株式会社 

①三ツ輪化学工業株式会社 

(敬称略50音順)

有限会社石川工作所
3G SERVICE

石川工作所は四国中央市村松町にある鉄工所です。ご注文から完成まで32時間で仕上げます。

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